.

HOME>ラグズは何をやってくれる会社?
僕たちの最大のミッション!
それは『広報(PR)とWEBサイト運営で中小企業の売上に貢献する』こと
マネジメントの父であるP.Fドラッガーは「企業の目的(存在理由)は顧客の創造である。」と言っている。
僕らは、その目的を達成させる手段として
簡単にお伝えするとこういうことである。もちろんのことながら、ネットショップの開設やホームページの製作も可能です。
ラグズでは、マーケティングの定義を『勝手に売れる仕組みを作ること』としています。
勝手に売れるというのはどういうことでしょうか。マネジメントの父であるP.Fドラッガーは「マーケティングの使命とは販売を不要にすることである」と言っています。
それでは販売を不要にすることとはどういうことでしょうか。販売をすることは売る行為です。「売る行為をしないと売れないだろ!」と聞こえてきそうです。もいろん売ることは会社としてやらなくてはならないことです。
私たちがお伝えしたいのは『売りつけないで!』ということです。お客様から「欲しいんだけど」と言ってくれるような仕組みを作る。これが最大の目標です。
ではそのために必要なこととは何でしょうか。
この繰り返しが『勝手に売れる仕組みづくりのストーリー』です。
詳しく聞いてみたい。と想われる方は092-534-8011までお電話ください。
ニーズにはタイトル通り2種類のニーズが存在します。 『勉強が出来ないから塾に行かせよう!』とか『家を売ろう!』などはニーズが顕在化してきたものです。しかし『息子の成績が良くないな〜どうしたらよいだろう・・』や『マンション買ったのはいいけどリストラに合って支払いが出来ないな〜』などは潜在的に持っているニーズです。
顕在化ニーズの顧客を獲得するには『広告』が威力を発揮してきます。家を売ろう!というのは決まっている。あとはどこに依頼するか。塾に行かせよう!でもどの塾にしようか。そのようにニーズが顕在化したときにあなたの広告が目に入る。あなたのサイトが検索でひっかかってきた。このように広告感覚がとても大切です。
では潜在ニーズはどうでしょうか。勉強が出来ない子供に対しどうしてよいのか分かっていないのです。そこで知り合いに相談したり、本を読んだり、検索したりといろいろな行動を起こします。そこでたまたま見つけたサイトが『家庭教師のサイト』だったとします。
そのコンテンツにはその潜在ニーズを満たしてくれるものがあるとします。そして最終的に潜在ニーズは顕在化され「そうだ、家庭教師をお願いしよう!」と決定するのです。
顕在化ニーズは決まった市場の取り合いです。それも必要でしょう。しかし、その間にまだ潜在的なニーズしか持っていない人々に対し、PRやWEBを利用し、あなたを選ぶ。というニーズを顕在化させる活動を行っていくことが大切です。
そしてその活動は最終的に広告費の削減を可能とし、ブランドとして御社を発展させていくことと確信しております。
ラグズでは上記のストーリー作りのお手伝いを行っております。
詳しく聞いてみたい。と想われる方は092-534-8011までお電話ください。